硬式野球部日誌
夏休み最後の練習試合
栃木市のとちぎ木の花スタジアムで練習試合をしてきました。秋季大会を今週末に控え、試合開始前からの動きやベンチの雰囲気づくりを意識して臨みました。
硬式野球部 秋季大会3回戦
令和6年9月21日(土)上毛新聞敷島球場にて秋季大会3回戦が行われました。
関東学園大付属に対して0−8の7回コールドでの敗戦となってしまいました。
この悔しさを忘れず、春には成長した姿をお見せできるように勝負していきたいと思います。
今回の大会は、現チームの現在地を知る大会となりました。夏への途中経過として受け止め、
頑張ります。大会でのご声援ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。
硬式野球部 秋季大会2回戦
令和6年9月16日(月)西毛球場にて2回戦が行われました。
桐生市立商業相手に4-3で勝たせていただきました。
多くのご声援ありがとうございました。
次戦は9月21日(土)上毛新聞敷島球場にて関東学園大学付属高校と対戦します。(12時試合開始予定)
2回戦同様、たくさんのご声援よろしくお願いします。
硬式野球部 春季大会組み合わせ決定
4月13日(土)から春季関東地区高等学校野球群馬大会が開幕します。
1回戦は、4月13日(土)に「クライムスタジアムぬまた」12時(予定)勢多農林高校と対戦します。
一冬掛けて取り組んできた成果を発揮し目標を達成したと思います。
大会まで残り1ヶ月、より成長した姿で大会に臨みたいと思います。
応援よろしくお願いします。 クライムスタジアムぬまた 住所:群馬県沼田市上沼須町819−1
硬式野球部 3月も目の前に
入試の合間を縫っての練習
日々この素晴らしいグランドで練習できることに感謝
強風が吹き荒れる中での練習も各自が目的を持ち
3月の試合解禁に向けて元気よく前向きに取り組んでいます
夕方のグランドは今日も最高です
硬式野球部 元PL学園監督中村順司氏に指導をいただく
2月4日(日)
元PL学園監督 中村順司氏に指導をいただきました。
甲子園通算58勝、数々の名選手を輩出した方であり、
高校野球界のレジェンドである中村氏から教えていただいたことで、
また一つ考え方や動きに進化が見られました。
基本動作や体の使い方、体の構造について教えていただき、
無理無駄の無い動きこそ正確なプレーにつながるのだと、目からウロコの話が多くありました。
首の骨の数、球状関節について、グローブの扱い方、スローイングでの正しい力の伝え方など、
理にかなった指導をされるという印象が強くあります。
いろいろな方々からの学びを生かし、夏の甲子園に向けて頑張ります。
硬式野球部 公開練習
1月28日(日)
普段、選手が頑張っている姿を間近で見ていただきたいと思い、保護者の方に実際にグランドの中に入っていただき、
練習を見学していただきました。
初めての試みでしたが、選手もいつも以上に頑張る姿が見え、保護者の方々も普段とは違う角度から選手を見るこ
とで、選手の息づかいやプレー中の会話なども体感していただくことができたようで、よかったです。
今回の企画は、選手が大会では多くの方から見られる中でプレーする事にも慣れていく事の必要性も込められています。
また、親子間の日頃の会話にもつながればと考えています。選手・保護者・指導者が夏の甲子園の為に力を合わせて、
今後も頑張っていきます。
硬式野球部 今が正念場
先週1週間は停滞していた1週間でした。
もう一度、チームとして取り組むべき事や意識を高めることを再確認しました。
定例ミーティングではチームでの競争力が今後の鍵になってくるということを共有し、春の結果につなげていきたいと思
います。プラトー現象とは、努力しているにも関わらず、成長を感じられない状態のことを指し、別名高原現象と言われ
ます。その壁を越えたときチームは大きく成長するでしょう。
硬式野球部 雪にも負けず、風にも負けず
1月16日
予想を上回る雪が降りました。
放課後の練習には支障がありませんでしたが、今度は風速8mの強風。
グランドの大事な土が風によって飛ばされてしまいました。
自然には勝てません。
しかし、今日もウエイトトレーニングを中心に春、夏勝つ為に行いました。
日々の天候に一喜一憂せず、泰然自若の精神で頑張ります。
内野一面が雪に覆われる
硬式野球部 心技体を鍛える
3学期も始まり、放課後の練習になりました。
冬休み中は朝からの練習でしたが放課後は非常に冷え込む今日この頃。
しかし、春ベスト4・夏甲子園に向けて選手たちは寒さやからっ風にも負けず、
練習に励んでいます。各自の意識、チームの意識が大きく影響してくるこの時期に、
高め合いながら練習できていることに春への希望を感じます。
先日、ミーティングで予祝について話をしました。
今から甲子園に行ったときの状況を考え、リハーサルしておく。
それこそが本当にその目標を叶えるのだと。
今できることをすべてやり、実りある冬にします。
チャレンジの冬を必ず春につなげます。応援よろしくお願いします。
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以降は電話にてご連絡願います
使い方は以下のファイルをご参照ください。
群馬県立前橋工業高等学校
〒371-0006
群馬県前橋市石関町137番地1
電 話 027-264-7100
FAX 027-264-7101